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セミナー受講

昨日は、成年後見セミナーを受講してきました。

有料老人ホームについて、選び方のポイント、必ず確認すべき事項など、実践的なすぐに役に立つアドバイスがたくさんあり、収穫になりました。

こういうお話は本に書いていただけると助かる方がたくさんいるだろうなと思った次第です。
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勉強!勉強!

最近3週間ほど、飲まずに帰宅して、10:30~11:00に間に寝るようにしているので、とても快適です。

ただ、家で晩酌(1時間ぐらいのものですが)をするので、帰宅後の時間を勉強、読書に充てることができていません。

1時間でよいので、日々の勉強の時間をとるようにしたいですね。

早速今日から開始です。

とここまでは朝書いた内容で、つい先ほどまで、ネットで日司連のオンライン申請についての研修ビデオを見ていました。

自分との約束を守ると気持ちいいですね。

研修受講

今日は、遺産分割についての研修を受講してきました。

講師は大学教授の方で、年齢が同じだったのでちょっとビックリしました。
(拝見した感じでは、自分より上という印象だったもので)

今年3月の最新判例の紹介もあり、とても有意義な研修でした。

相続の分野は是非極めたいところですので、本もセレクトして購入するつもりです。

信託法

信託法についての専門書「新信託の理論・実務と書式」を読んでいます。

2007年に施行された新信託法についての逐条解説タイプの実務書です。

今回の改正で、新たに「後継ぎ遺贈型の受益者連続信託」という信託が設けられました。

これにより、実質的に、自分の財産の残し方を二世代後以降まで指定することが可能となったと言われています。

例えば、障害者の子供がいるようなケースで、最初の受益者を配偶者に、配偶者死亡後は子供とする連続して指定することが可能になります。

それにしても、信託法そのものが大正時代から今まで改正がされていなかったというのが驚きです。


新信託の理論・実務と書式新信託の理論・実務と書式
(2008/07)
北浜法律事務所外国法共同事業

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「登記識別情報と立会の実務―新不動産登記法対応」

「登記識別情報と立会の実務―新不動産登記法対応」を読みました。

群馬青年司法書士協議会編です。

平成16年の不動産登記法の大改正により、従来からの権利証に代わって登記識別情報が導入されました。
この制度変更に、実務上どのように対応すべきか、モデルを提示してくれているのが本書です。

実務の流れがわかりやすくまとまられていて、各種の書式フォーマットも整理されています。さらには、取引きの立会いの現場をドラマ仕立てで再現したDVDと各種書式のCD―ROMが添付されています。

実務の基本的な流れと留意点を学ぶことができるのがとても有り難い限りです。


登記識別情報と立会の実務―新不動産登記法対応登記識別情報と立会の実務―新不動産登記法対応
(2005/11)
群馬青年司法書士協議会

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「読解 不動産登記Q&A―実務に役立つ登記簿・公図から権利証までの読み方」

今週は、司法書士の仕事の知識整理のためにいくつか本を読んでいます。

そのうち1冊がこれ。

表示登記関連の知識が少ないのでとても助かります。

1回読むだけではなかなか頭に入らないと思うので、引っかかったところは箇条書きでまとめておこうと思います。

読解 不動産登記Q&A―実務に役立つ登記簿・公図から権利証までの読み方読解 不動産登記Q&A―実務に役立つ登記簿・公図から権利証までの読み方
(2008/05)
杉本 幸雄小澤 正徳

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「遺言執行者の実務」東京司法書士会の研修に参加しました。

昨日、東京司法書士会の研修に参加してきました。
テーマは「遺言執行者の実務」。

これまで日本では、遺言自体が少なかったため、遺言執行についての先例は少なく、僅かの民法の条文を拠り所に、個々の事例毎に手探りで実務を行っているのが実態だそうです。

相続人以外への第三者への遺贈にあたり、税務署から相続人に対して贈与税の請求がされるケースがあるなど、法制面での一貫性も不十分な面があるようです。

遺言執行者の任務は、遺言の内容に沿って必要な手続きを行うということになりますが、そもそもどこまで対応すべきなのかはケースバイケースのようです。

例えば、遺贈の場合に遺留分が想定されるようなケースでは、受遺者と相続人との間で争いが生じることが明らかな場合とそのような事態がまったく想定外であった場合では自ずと遺言執行者の対応は異なることになります。

前者のケースでは、どう転んでも相続人が遺留分の主張をしてくることは間違いないので、とにかく遺言の内容を優先して淡々と処理することになります。
後者の具体例は、相続人が不在との前提で相続人以外への遺贈を内容とする遺言の執行を受任したところ、戸籍を調べてみると子供が存在したといったケースです。
この場合は、遺留分減殺請求がされる可能性があることを踏まえ、受遺者の意向を確認することが肝要です。
受遺者としては無用な争いは避けたいと考えることも十分に予想されるからです。

これは法律的な問題というよりも、相手の立場を慮り、いかに気を利かせるかということだと思います。

講師の方も仰っていましたが、遺言執行者の位置づけについては、民法では、「遺言執行者は、相続人の代理人」と規定されていますが、推定相続人の廃除の手続きをとることができる遺言執行者の立場とは矛盾があります。
この分野における実務遂行の難しさを象徴しているような気がします。

青色申告

今日、税務署に行って青色申告のやり方を聞いてきました。

まだ開業届けを出していなかったので、早速、提出しようと思います。

開業届けが今年になってしまうため、確定申告は2009年の分からということになりますが、2008年にかかった費用についても開業一時費用として経費計上が認められるということでひと安心です。

確定申告する際は、経費分の領収書を添付しなければならないと勝手に思っていたのですが、自宅で保管しておけばいいだけで、申告時の添付は不要とのこと。

やはり実際に聞いてみないとわからないことが多いですね。

東京司法書士会 新人研修 その7

19日と昨日20日、東京司法書士会の新人研修に参加してきました。

講義は、19日が商業登記の3回目法人登記について、昨日はクレサラと成年後見(+家事裁判)という内容でした。

法人登記は、受験時代は旧法の勉強しかしなかったので、改正後の内容は初めてで、結構チンプンカンプンでした。

今後、改正に伴う登記変更の需要が増えるためビジネスチャンスがありそうです。

商業登記に関しては、会社法改正があったため、改正以降に合格した司法書士にアドバンテージがあり、ベテランの方の中には、会社法への対応が難しいため商業登記に手を付けない方もいらっしゃるようです。
民法法人の改正に際しても同じような傾向が出ているとのことです。

家事裁判については、今回初めて勉強したので、こちらも内容はチンプンカンプンでした。
生活保護など成年後見の周辺についても勉強が必要と感じました。

昨日は、新人研修の最終日。
明日修了式を残してはいるものの2週間+1日の全日程を欠席することなくなんとかやりくりしながら参加することができました。

年末年始の間を使って次の行動を決めたいと思います。

東京司法書士会 新人研修会その6

今週月曜日と水曜日は、「東京司法書士会 新人研修会」の4日目と5日目に参加してきました。

内容は、商業登記です。

商業登記は、仕事の割合的に少なく、企業法務を扱っているのは、都心の一部の大事務所だけというイメージがあったのですが、中小企業のクライアント向けにきめ細かな対応をしている方もいらっしゃるということがわかりました。

様々な企業の代表者や総務担当の方々と継続的な関係を築き、多方面の相談をお受けして問題解決のサポートをさせて頂くというのは、法律家の醍醐味だと思います。

僕個人としても、企業法務を中心に幅広く仕事ができれば理想だなと思っていたので、参考になることは多かったですし、実際に活躍されている講師の方の話を聞くことができて心強く感じました。

東京司法書士会 新人研修会 その5

今日は、東京司法書士会 新人研修会 の5日目に参加してきました。

午前の講義は、表示登記と税法知識。司法書士の業務そのものではないですが、不動産登記のプロとして最低限知っておくべき知識として、カリキュラムに取り入れられています。

講師の方は、それぞれ土地家屋調査士としても活躍されている方と税理士としても活躍されている方。

表示登記は殆ど知識がないので、ところどころチンプンカンプンなところもありましたが、司法書士としてどういうところに注意すべきか勘所は掴むことができたような気がします。

税法知識も、細かいところは別にして、大枠は理解することができました。

午後は、相談の受け方と開業経験談の紹介でした。

相談の受け方のなかで、コーチングが取り入れられていてなるほどと思いました。

確かに、コーチングは相談業務ではとても役に立ちますよね。

さて、来週は商業登記、クレサラ、成年後見です。

気合を入れなおして頑張ります。

「東京司法書士会 新人研修会」その4

昨日、「東京司法書士会 新人研修会」の4日目に参加してきました。

不動産登記の3回目で、相続関連の講義です。

学んだのは、、依頼者の立場になって、ひとつひとつ依頼者の方の意向を確認しながら事務処理を進めることの大切さです。

法律の専門家ではない依頼者の方に対して、起こりうる可能性や選択肢をわかりやすく説明した上で、費用、税金等への影響を勘案してどうすることを希望しているのか、丁寧に確認しながら、依頼者の方にとってよりよい解決策を提示していくという姿勢が大事なのだということがわかりました。

(「法律上はこうなります」ということを伝えるだけではよりよいサービスとはいえないということ。)

今日の5日目も楽しみです。

東京司法書士会新人研修 その3

昨日、東京司法書士会新人研修の3日目に参加してきました。

内容は、不動産登記の2回目です。

抵当権、根抵当権の設定、移転、変更、抹消についての講義でした。

不動産登記の2回目と同様、実務に即して、相談の受け方から、実務処理面での注意すべきポイントを説明して頂くなど、とてもわかりやすい講義でした。

怖いなと思ったのは、抵当権の一部抹消の処理。
誤って全部抹消をしてしまうと大変なことになります。
抹消回復すればいいのですが、後順位担保権者の同意はまず間違いなく得られないとのこと。
当然懲戒対象になります。実際にこのケースで懲戒になった方がいるようです。

ただ、ことは懲戒だけでは当然済まず、信用を失い、仕事がこなくなることは必至です。

そして、本人確認の重要性は意識してし過ぎることはないぐらいです。
これを怠って懲戒というケースも多いようです。
以前は慣例的にされていたことも、本人確認が義務化された現在ではNGになることがあるそうです。
「人」「もの」「意思」の確認を愚直に行うことを肝に銘じておきたいと思います。

明日は研修の4日目です。
帰りがけに新宿のベルクで食事をして帰ろうと思っています。

とっても楽しみです。

でも入れるかな?

東京司法書士会新人研修 その2

昨日、東京司法書士会新人研修の二日目に参加してきました。

講義内容は不動産登記についての1回目。

依頼を受けて、書類作成、準備、立会い、登記申請までの流れをそれぞれの段階でどういった点に注意しなければならないかも含めてわかりやすく教えて頂きました。

「実務は試験勉強とは全く違う」ということは、仕事を始めたばかりの新人の方のコメントとしてよく見聞きします。
人と話をしてをして、調査・確認をして、段取り・手配をするというのは、仕事にはつきものであり、司法書士の仕事もその点は変わりません。

そういう当たり前のことを除けば、試験勉強で身につけたことが全く役に立たない訳ではないという感想をもちました。

むろん、試験問題のように最初から解がわかっているような案件は少なく、ひつとひとつの事案がレアケースなのかもしれませんが、法律というルールを世の中で起きていることに当てはめるのですから、それも当然のことのように思います。

以前、どなたかのブログで、新人研修の中で司法書士会が実施するものが最も実務に近いということを読んだ記憶があるのですが、まさしくすぐに実務に役に立つ内容でした。

3時間という短い時間ではありましたがとても有意義な研修でした。 

研修会「司法書士試験合格、その後」に参加

今日は東京司法書士協議会主催の研修会「司法書士試験合格、その後」に参加してきました。

6人の20~30代で開業後1~5年の若手司法書士の方が自らの経験をパネルディスカッション形式で話をするという内容です。

配属前研修、開業準備、仕事の確保の仕方、仕事の配分など、これから開業を目指す新人にとって気になるポイントについて参考になる話をたくさん聞くことができました。

メンバーには補助者経験のない方が5名いらっしゃったのでそういう意味でも開業までの経験話はとても参考になりました。

まず驚いたことが、債務整理の仕事の割合が高いということ。

一人だけ弁護士事務所に勤務していて、企業法務中心の方がいましたが、それ以外の方は債務整理の割合が3~8割という方たちでした。

不動産登記は1~2割で、商業登記は、都心で開業していないと殆どやる機会がないようです。

債務整理の仕事をするには簡裁代理認定が必須ですので認定を受けないと話しにならないということがよくわかりました。

気になる仕事の確保ルートですが、皆さんおしなべて仰っていたのは、営業はほとんどやっていないということ。

「期待しているところから仕事がくることは殆どない」「頭を下げて仕事をもらっているとそういう顧客ばかりになる」などの言葉がとても印象的でした。

それではどうやって仕事がくるようになったかというと無料相談会に参加していて相談者から依頼を受けるというパターンが多いようです。

それ以外では支部活動に顔を出して同業者人脈から仕事をもらう、勉強会に参加してそのルートで仕事を受けるなどです。

とにかく機会があれば、可能な限り積極的に顔を出していると何らかの仕事につながるということを皆さん仰っていました。


今日聞いた話を自分の目標達成に向けたステップを作成するにあたり参考にしたいと思います。

東京司法書士会新人研修

昨日、東京司法書士会新人研修がスタートしました。

昨年は参加できなかったので、今年は満を持しての参加です。

300名の方が参加していましたが、思ったより女性の方が多かったです。
それと補助者経験のある方がそれほど多くなく、意外でした。

昨日は、司法書士倫理(綱紀)と本人確認についての講義。

11月は研修を受講できなかったので、久し振りにこういう場に参加して気が引き締まりました。

目標を目指して頑張らねば。

「司法書士のためのマーケティングマニュアル」を読んでいます。

「司法書士のためのマーケティングマニュアル」を読んでいます。

行政書士さんが書いた本はあるのですが、司法書士向けの本はあまりないので、今後の参考に購入しました。

著者は、司法書士ではなく、船井総合研究所のコンサルタントの方で、司法書士向けのコンサルティングを専門に行っている方です。

まだ、半分しか読んでいませんが、業界の現状を踏まえ、マーケティングの基本法則を司法書士の仕事にどのように適用していくのかという視点で書かれており、マーケティングの基礎知識がある人にとってはなじみの情報が多いといえそうです。

業界の現状という点では、巷で言われているように、事務所の大規模化と寡占化が進んでおり、個人事務所の経営は難しくなってきているようです。

そこに、昨今の不動産市況の悪化が追い討ちをかけて、今後さらに厳しさが増すことが想定されます。

なるほどと思ったのは、司法書士の仕事にも、各々ライフサイクルがあるということ。
仕事全体としては、成熟期から転換期に移る時期にあたりますが、「成年後見」はまだ導入期ですし、「遺言・相続」は成長期、債務整理は成熟期、不動産登記、商業登記は転換期にあたります。

個人事務所としてやっていくのであればやはり狙いどころは「成年後見」+「遺言・相続」関連というところなのでしょう。

ただ、登記は別として、「遺言・相続」は税理士、行政書士との競合状態が熾烈を極めていくことが予想されますので、いずれにせよ厳しい状況には変わりなさそうです。

今の自分に何ができるのか、もっと頭を使って考える必要がありそうです。


司法書士のためのマーケティングマニュアル司法書士のためのマーケティングマニュアル
(2008/09/11)
真貝 大介

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司法書士無料相談会に参加しました

司法書士無料相談会に陪席相談員として参加してきました。

今回勉強になったのは民法877条の親族間の扶養義務。

「直系血族及び兄弟姉妹は互いに扶養する義務がある。家庭裁判所は特別の事情があるときは三親等内の親族間においても扶養の義務を負わせることができる」という条文です。

条文自体は良く知っていましたが、ここでいう扶養義務が、実際の現場ではどの程度の強制力をもって適用されるのか、生活保護との関係ではどうなのかということはわかっていませんでした。

生活保護は、自身の生活能力と面倒をみてくれる身寄りの有無により、その適用が判断されることになりますが、民法877条に該当する親族が存在する場合に、どのような基準で、どのような手続きを踏んで、生活保護の適用の可否が決定されるのかという問題です。

生活保護の申請があった場合は、役所から親族へ照会があり、親族の生活状況を確認して、被対象者の面倒をみる余力があるかどうかの調査をするようですが、どれほど厳密なものかとういうと・・・

無論、画一的な対応ができるような簡単な問題ではなく、ケースにより様々だとは推察します。

良い勉強になったと思うのは、条文上で規定されていることが現場でどのように扱われているのかという事例に触れることができたことです。


成年後見無料相談会

先日、成年後見に関する無料相談会に参加してきました。

陪席の立場で主席相談員の方の隣で聞いているだけですが、ベテラン相談員の方の巧みな相談の進め方はとても勉強になりました。

成年後見、相続関連は民法の条文がダイレクトに使える場面ですので、久しぶりに自分の知識をチェックすることもできました。

試験勉強から離れて14ヶ月ほど経ちましたが、親族、相続関連の細かな知識がぼろぼろと抜け落ちていましたので、相談のノウハウとともに基本知識のまとめを行いましたが、その際に、頼りになったのが、試験勉強で使った直前チェックです。

例えば、「成年後見人」の欠格事由の詳細は忘れてしまっていますが、直前チェックのどこを見れば書いてあるかがすぐわかりました。

やはり苦労して試験勉強をして身につけたことは伊達ではないなあと変に感心しました。

尚、成年後見の相談を受けていて気づいたのは、どのケースでも相続の話が絡んでくるということ。

いろいろなケースを成年後見と相続のセットでパターン化しておさえておくことが有効だと思いました。

相談会は相談を受ける司法書士側にとっても学びの場になりますね。

司法書士無料相談会参加

先日、久し振りに司法書士無料相談会に参加しました。

陪席相談員(主席相談員の隣に座って相談の様子を聞きながら学ぶ)としてですが。

分野は「登記」。

相談を受けたケースは全て相続がらみの案件でした。

相続・遺贈の分野は、一度きちんと勉強しておかなくてはと考えていた分野ですので、とても参考になりましたし、これをきっかけに本を購入して勉強してみようかなと考えています。



プロフィール

スーパーEQ

Author:スーパーEQ
現在は、メーカーでサラリーマンをしています。
昭和40年生まれ44才。一児(娘)の父です。
平成19年に司法書士試験に合格しました。週末起業からの開業を目指しています。これからの活動、勉強した内容について、記録していきたいと思います。

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