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「引き寄せの法則」の実践

2週間ほどかけて、起床時と就寝時に「ザ・シークレット」を読みました。

とてもいい気分で寝れますし、朝を迎えることができます。

セドナメソッドの効用もあるのか、とても心が軽く感じられます。

ディズニーランドに行った際に、小手試しで、「引き寄せの法則」を実践してみました。

シンデレラ城の前で開催されるショーの椅子席は、抽選です。

抽選に臨む前に、「引き寄せの法則」を使って、抽選に当たって、椅子に座ってゆっくりとショーを観賞している雰囲気をイメージしました。

その結果、ものの見事に当たり。

倍率はそれほど高くはないと思われますが、見事に「引き寄せの法則」が機能しました。

こうした小さな積み重ねから、自分がその気になっていくのでしょうね。


ザ・シークレットザ・シークレット
(2007/10/29)
ロンダ・バーン

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春休みのディズニーランド

1泊でディズニーランドに行ってきました。

ものすごい混雑ぶりでした。

8:30過ぎの段階で、相当な人出。

9:00前にも関わらずお目当ての「プーさんのハニーハント」は220分待ち!

ファストパスに30分並んでゲットするも時間指定は15:00。

9:00前でその状態ですから、そのあとの混雑ぶりは推して知るべし。

春休み一番の人出とのことで、早々と入場制限がされていました。

とにかくとんでもない状況でした。

高速1000円の影響もあったのでしょうか。

不況の二文字は全く見当たらず。恐るべしディズニーランドでした。

宿泊は、ディズニーアンバサダーホテル。

昼食は、シェフ・ミッキーでとりました。

ミッキーやミニー、ブルート、ドナルドたちと楽しく写真をとったりしながらバイキングの食事をとれるレストランで、なるほど楽しい施設でした。

娘は、ディズニーランドホテルの子供用のヘアメイク屋さんでプリンセスメイクと髪のセットをしてもらい、祖母の手作りのオーロラ姫と同じピンクのドレスを着て、ご満悦でした。

夜は、エレクトリカルパレード。

やっぱり凄いところですね、ディズニーランドは。

今回は定額給付金を当て込んでの旅行。

娯楽に使うという意味では、正しい定額給付金の使い方ですよね。

ただ、ディズニーランドにはその必要は全くなさそうでしたが。

WBC

もはや旧聞ですが、WBCの優勝はとても感動しました。

大事なところで集中力を発揮してタイムリーを打ったイチローはほんとに凄いですね。

原監督も優勝できてさぞかしほっとしていると思います。

新聞各紙他、メディアもこぞって原監督を絶賛ですが、優勝を逃していたら、それ見たことかとさんざんの言われようだったのでは。

どこの国もメディアはそんなものかもしれませんが、もう少しなんとかならないのかなと思います。

セドナメソッド実践中

先週から今週にかけて、「人生を変える一番シンプルな方法」を読みながらセドナメソッドを実践しています。

感情、欲求を手放すというこのメソッドは、本のタイトル通りとてもシンプルで、心をメンテナンスできる上に、多くの気づきと与えてくれます。

目標を達成するときは、心の状態は「平安」と「受容」に達しているそうです。

自分の例でいえば、司法書士に合格した年は、不思議と自信に充ち溢れていました。

自信をもったきっかけは、受験番号です。

「7533」という番号だったのですが、その年は、娘が3歳で七五三の年でした。

七五三の3歳のお祝いで、「7533」。これはきっと受かるとその時直感し、以降は自然に合格すると思いこんでいたような感じでした。

思い返せば、それは、力こぶを作って「絶対に受かる!」という感じではなく、心の底から、穏やかに合格が自分に舞い込むことを信じていたという感覚です。

その時は、たまたま、受験番号がきっかけとなってそういう状態に自分をもっていくことができたのですが、簡単なテクニックでその状態をつくりだせるのがセドナメソッドだと思います。


人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド
(2008/03/12)
ヘイル・ドゥオスキン

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パソコン帰還

昨日、修理に出していたパソコンが帰ってきました。

急にネットができなくなったための急遽の入院だったのですが、原因は、LANボードの損傷。

治療内容は、LANボードの交換で、Windowsは再インストールされました。

したがってソフトは全て、自分で入れ直し・・・。

昨年12月に購入したばかりなのですがこういうこともあるのですね。

でも、ソフトをインストールするのは初めてで、こんなことでもなければ経験できないと思いますので、むしろついていると思います。

当然のことながらOutlookのメールは全て消去されていました。

ただ、グーグルのメールサーバーに全て転送しているのでこちらも問題なし。

自分で作成したものなど、いくつかうやり直さなければならないこともあるので、少し大変ですが、これもまあいい経験です。

バックアップの大切さを実感するよい機会にもなったと思います。

こう思えるのも、斉藤一人さんや「ザ・シークレット」やセドナメソッドの影響ですね。

よかった。

「ザ・シークレット」を起床時と就寝時に

「ザ・シークレット」を起床時と就寝時に少しづつ読んでいます。

朝の目覚めは良いですし、寝る前に幸せな気分で眠りにつくことができます。

そして日中はセドナメソッドを実践しています。

今日は時間がないのでこの辺で。

「ザ・シークレット」とセドナメソッドの効用についてはあらためて書きたいと思います。

「人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド」

「人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド」を読んでいます。
(フォトリーディング3回)

著者は、ヘイル・ドゥオスキン。「シークレット」に出てくる導師の一人です。

本書はセドナメソッドについて書かれた本です。

セドナメソッドについては、ベストセラー本「脳にいいことだけをやりなさい」を読んで知り、さらに詳しく学んでみたいと思って購入しました。(ちなにみ「脳に・・・」の著者のマーシー・シャイモフも「シークレット」の導師の一人です。)

セドナメソッドは、自分に対して4つの質問をすることで、マイナスの感情を開放する(「手放す」)とてもシンプルな手法です。

ところどころにワークが含まれており、本を読み進めながら、早速実践しているところです。

セドナメソッドで「手放す」感情、気持ちには様々な種類のものがあります。

マイナスの感情だけではなく、勇気や平安といったプラスの感情もその対象になります。

マイナスの感情は、「手放す」ことで失くすことができますし、プラスの感情は「手放す」ことで解放すると、より深めることができるそうです。

今週の月曜から、通勤時間を使って、じっくりと時間をかけて実践していますが、確かに心が軽くなったような感じがします。

そしてこの手法のとてもよいところは、とてもシンプルで、時間と場所を選ばずにできるため、マイナスの感情が生じても「すぐに手放せばよい」と思えることです。

マイナスの感情、思考が生じると、そのことを避けよう、ポジティヴ思考にならなければと心の中で葛藤が起きてしまい、マイマス思考を意識し過ぎて余計にマイナス思考を呼び寄せるという状態に陥りますが、簡単にそれを開放できると思えることで、その状態を回避することができます。

この手法は自分にとっても合いそうな感じです。

人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド人生を変える一番シンプルな方法―世界のリーダーたちが実践するセドナメソッド
(2008/03/12)
ヘイル・ドゥオスキン

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直したいパラダイム

仕事、プラベートに関らず、何かものごとを進める際に、これからやるべきことについてだいたいの感じがつかめていれば問題ないという感覚があります。

大筋がわかっていれば、細かな枝葉については、詳細を把握しなくてよい。

詳細をきちんと把握するのが億劫という面倒くさがりの面もあります。

ただ、それよりも大きな原因は。時間をかけて細部をおさえるよりもさらっと大枠をおさえて必要に応じて細部をおさえるやり方の方が効率的だし、合理的であるという凝り固まった価値観にあると自己分析しています。

「効率的で合理的な」結果を得ることができているかと言えば、そんなことはなく、肝心なところをおさえ漏れしたために痛い目にあったことは数知れません。

自分が本当に目指しているのは、
「枝葉にこだわらないで、急所、大事なところをおさえる。何がポイントかきっちり把握する。」
ということのはずですが、そうはなっていないという認識を持つ必要があります。

今後心がけたいことは、
◆全体を概観し、全体の枠組み、流れを把握する。
◆その上で、何がポイントかつきつめて考える。

「思い込み」の除去

「思ってもみてなかった良くないことがおきるかもしれない」とあらかじめ心配しておくと何も起きずに無事に事が済む。

これまで僕が長く慣れ親しんできた感覚です。

慣れ親しんできたものではありますが、普段は殆ど意識することがなかった感覚でもあります。

物事を悪い方向に考えておくことで、実際に良くないことが起きる可能性を封じておくという感覚です。

そして、そうしないと往々にして良くないことが起こってしまうという思い込みでもあります。

例えば、人前で話をしなければならないとき、「失敗して恥をかいたら嫌だな」と考えておきます。

あらかじめそう考えることで、そうなることを避けることができると考えるのです。

これは、具体的に、リスクを想定して先手を打っておくという合理的な思考に基づくものではなく、「あらかじめ思い浮かべておくと心配事が現実化せず、無事に済ませることができる」という非合理的な思い込みによるものです。

なぜ、こういう不可思議な思い込みを持つに至ったのか。

振り返ってみますと、人から思ってもいなかった否定的な反応を受けたとか、予期せずに仕事上の致命的な失敗に見舞われたといった経験がそのきっかけでした。

そして、事後に「こんなことが起こるとは思ってもいなかった」とショックを受ける前に、あらかじめ良くない結果が起こることを予期しておくということが習慣化したのだと思います。

事前にリスクに備えるという考え自体はそれほど問題ではないのですが、それがいつのまにか「悪いことを思い浮かべておくとそれが現実化しない」という非合理的な思い込みへ姿を変えてしまっていたようです。

今回、この思い込みに気づくことができたというのはとても大きいことです。

思い込みの中には、心の奥底に潜んでいて、普段は殆ど意識することがないものもあります。

やっかいなのは、意識の表層には出てこないけれども無意識にはバッチリと影響を与えるということです。

こうした意識の底にひっそりと身を隠しながら、普段の行動、思考に多大な悪影響を与えているマイナスの思い込みを引っ張り出して対処する。

これはとても大事なことのような気がします。

他にもこの類の思い込みはたくさんあるのでしょうね。

セドナメソッド

今、セドナメソッドについての本を読んでいます。

このメソッドの良いところは、ポジティブシンキングを義務化せずに、安心して、心の浄化ができるところです。

読み始めて未だ1/5程度しか読みすすめていませんが、早速、今日、メソッドを実践して良い一日をおくることができました。

まだまだ書きたいことはたくさんあるので、感想は、あらためて記事にしたいと思います。

今日は眠いのでこのあたりで。

(しかし、この時間で眠くなるというのは健全の証ですね。)

願いがかなうNLP

「願いがかなうNLP」を読みました。
(フォトリーディング3回)

著者は、山崎啓支さん。

序文の自己紹介に惹かれ、購入しました。

山崎さんは、大学卒業後に経営コンサルタント会社に入社し、営業の仕事に就きますが、営業成績は社内でダントツのビリで、しかも数々のクレームを引き起こす文字通りのダメ社員だったそうです。

そのダメ社員が、あるときから、営業成績を伸ばしはじめ、これまたダントツのトップセールスマンに変貌します。

そのあと、その経験を他の人にも伝え、共有化したくて脱サラし、NLP、心理学を独自に学んで、現在は、セミナー講師として活躍されています。

本書は、題名通り、NLPテクニックによる成功法則本です。

ご本人の経験を題材にしながら、NLPについてとてもわかりやすく解説されており、ご本人のこれまでの人生ストーリーに導きられながら学べるようになっています。

NLPは、難解な部分もあるテクニックですが、この本を読むととても身近なものとして感じられますので、NLPが何か知りたいという方にもとてもお薦めです。

さて、僕自身がこの本から学んだこと。

NLPは決して打ち出の小槌ではなく、繰り返しトレーニングすることが必要ということです。

マイナスの思い込みを消去するにも、やはりそれなりの時間が必要です。

実生活で、劇的な体験をして、それがきっかけで、自分の思考パターンが大きく変わるということはありますが、それを頭の中のイメージ(内的体験)で代替するためには、それなりの繰り返しが必要な場合もあります。

一番効果があるのが無意識のイメージトレーニングです。

無意識にいろいろなことを頭に浮かべてイメージすることは日常的によくありますが、その際に、自分の望むよいイメージを持つことができれば最高のイメトレになります。

僕は、何か作業をしながら(例えば料理をしながら)、いろいろなことを思い浮かべることがよくありますが、大抵はたわいもないことです。(連想ゲームのように次から次へとつながりのないことを思い浮かべます。)

この時間を効果的に使えれば、相当効果があるのではないかと思います。

「こころのウィルス」(こちらもNLP本です)と同様に、この本からもとてもたくさんのこと学ばせてもらえそうですので、もう一度、じっくり再読してみたいと思います。

願いがかなうNLP願いがかなうNLP
(2009/02/19)
山崎 啓支

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成功法則とは

最近になって、また成功法則関連の本を読んでいます。

書いてあることは殆ど同じなのですが、この手の本は著者自身が実際に実践した内容をもとに綴っているため、それぞれの受け止め方やちょっとした工夫が、具体的な実践の際に役立ったりします。

成功法則のひとつに、願望が実現したところを臨場感を持ってありありとイメージするという法則があります。

実は、僕は、小中学校の頃に、これが得意で、毎晩寝る前は、ベットの中で憧れの自分になった姿をイメージしていました。

ただ、その当時から、イメージして気持ちよくなることに後ろめたさを感じていて、確か高校2年ぐらいだったと思いますが、もうこれまでのように想像の世界で、満足するのはやめようと決心して、この習慣を封印しました。

今から考えると、これは成功法則のひとつ、’イメージする’ことそのものだったように思います。

ただ、これが成功法則としてそれほど機能しなかったのは(少しではありますが機能した面もありました)、イメージする自分に後ろめたさ、嫌悪感みたいなものを感じていたことにあると思います。

最近、何冊かの成功法則本(NLP関連も含みます)を読んでいて、小中の自分に思いを馳せて、理想の自分をイメージすることに嫌悪感を感じるというのは、克服すべきマイナス思考だということに気づきました。

マイナス思考に妨げられることなく、伸び伸びと自由にイメージできれば、必ずブレークスルーが起きると思います。

さて、最近読んだ成功法則本のひとつが、「自分を変える魔法の口ぐせ」です。

これも成功本に必ずといってよいほど書かれていることですが、あらためてその威力を感じることができる一冊です。

ポケット版 自分を変える魔法の口ぐせ―夢がかなう言葉の法則ポケット版 自分を変える魔法の口ぐせ―夢がかなう言葉の法則
(2008/12)
佐藤 富雄

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「こころのウィルス」(NLP)

「こころのウィルス」を読みました。
(フォトリーディング3回)

著者が「こころのウィルス」と呼ぶマイナス思考の原因を撃退するNLPのテクニックが紹介されています。

かなり分厚い、読み応えのある本ですので、1回でどこまで自分のものにできたかはわかりませんが、自分なりに理解した範囲で、感想を書いてみたいと思います。
(理解が違っているところがあるかもしれません)

幸せに生活している人には、「こころが調和している」という特長があるそうです。

「こころの調和性」とは、こころの向かう方向が一貫していて、揺らぎのない状態にあることです。

僕なりに解釈すると、「自分の価値観、好きな事、好きなものがよくわかっていてブレがない状態」。

一見簡単なようですが、この状態にたどり着くのは結構大変です。

なぜなら、大抵の人は、目標を持つ一方でその達成を阻害する要因にも惹かれてしまうものだからです。(よく言われる例としては、ダイエットと甘いものの摂取)
そして、目標達成を阻害するマイナスの思考様式、思考パターンを著者は「こころウィルス」と呼んでいます。

「こころウィルス」には、「引き金ウィルス」」「葛藤ウィルス」「思い込みウィルス」とこれらが複合された「殺人ウィルス」の4種類あります。

そして、前出のダイエットの例にもあるように、「こころウィルス」にはプラスの動機が折り込まれているのが普通です。

そうしたプラスの動機によるメリットを損なわずに、「こころウィルス」を駆逐することが、「こころの調和性」を確保するために必要なことになります。


とここまで書いて、うーんという感じです。

この本から得られたものはとても多いのですが、大事なことをすべてを網羅できていません。

再読してもう一度記事にしてみたいと思います。


こころのウイルスこころのウイルス
(2001/12/01)
ドナルド ロフランド

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「自分を変える魔法の口ぐせ―夢がかなう言葉の法則」を読みました

主に口ぐせに焦点をあてて、成功法則を説いている本です。

書いてあることはどれも、ポピュラーなことであり、あらためて成功法則の普遍性を感じます。

斉藤一人さんの「ついてる!」も同様ですよね。

不平、不満、陰口の類がNGということもこの考え方の範疇です。


とくに心に残ったフレーズは「他人の評価ばかり気にせず、自分を信じることからスタートする」というもの。

自分の内なる良心を信じて、その導きの通り発言、行動するということです。


ポケット版 自分を変える魔法の口ぐせ―夢がかなう言葉の法則ポケット版 自分を変える魔法の口ぐせ―夢がかなう言葉の法則
(2008/12)
佐藤 富雄

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びっくり!

昨日のブログ閲覧件数はなんと128件。

これまでの最高が40件強で、昨日いきなり増えたのでしたので、びっくりです。

斉藤ひとりさん効果でしょうか?

とても嬉しいですし、これからもはりきって更新していきたいと思います。

閲覧いただいた皆様有難うございました。

九州はいいですね

昨日、今日と仕事で九州へ。

昨年秋以来ですが、九州はいいですね。

景色がきれいで、電車に乗っていてもとても楽しめます。

今回は、初めて佐世保へ。

長崎と同じくとても魅力的な港町でした。

タクシーの運転手さんに聞いて、人気店のひとつ「ひかりバーガー」に行って、チーズベーコンバーガーを購入。

とても美味しかったです。

次回機会があればシーサイドラインで、佐世保・長崎間を体験してみたいものです。

スパゲッテイとコーンスープ


土曜日の夜ご飯を僕がつくるのも今週で3回目。結構続いています。

おととい土曜日の夜は、スパゲッテイミートソースとコーンスープをつくりました。

とはいっても両方とも缶詰を使った簡単なもの。

奥さんが頭痛で寝込んでいたので、簡単なもので済ませました。

実質的に料理をしたと言えるのは、玉葱をみじん切りにして炒めたことのみ。

その前後の皿洗いの方が大変でした。


昨日の日本経済新聞に、最近、料理をするオトコが増えてきているとの記事。

へぇ~という感じです。

頭痛

奥さんは片頭痛もちです。

就職した後はじまり、いまに至るまで続いています。

月に4~5回のペースでなり、1~3日間程度続き、解消策はとにかく横になって心身を休めること。

頭痛薬は呑むものの、効くときと効かないときがあり、使いすぎると効果が薄れるようです。

忙しかった後は必ずといっていいほど出るようです。

昨日から今日にかけても酷い状態で、寝たり起きたりの状態でした。

何かいい処方はないものかとネットで調べてみたのですが、無理をし過ぎないこと以外はこれといった解消策はないようです。

頻繁に、ある周期で立っていられないほどの頭痛に見舞われるというのは本人でなければわからない辛さがあるのでしょうね。

何かいい手はないかな。

斉藤一人さん 「ついてる!」

昨日、ネットをしていたらパソコンが急に暴走をはじめ、インターネットエクスプローラーが次々に開きだし止らなくなりました。

どうにもならないので強制終了して再起動したところネットがつながらなくなり、今日も、何度やっても駄目なので、プロバイダに問い合わせしたところ、パソコンのアダプターに問題がありそうとのこと。

もう1台のパソコン(つまりこのパソコン)では問題なく通信できるので、やはりパソコン側の不具合であろうと検討をつけて、サポートデスクに相談しました。

いろいろ検証してみてくれたのですが、原因は不明で、マザーボードの交換もしくはソフトの入れ替えの処置をするために2週間ほど入院する羽目になりました。

昨年末に購入したばかりなのに・・・

しかもパソコンでやりたいことがたくさんあった時期なのに・・・

ちなみにDELL製です。

以前であればパソコンに「だから粗雑なアメリカ製は駄目なんだよ」などと罵詈雑言を浴びせるところでしたが、今は違います。

まさにこんなときに言う言葉。

それは・・・「ついてる!」

理由が思いつかなかったので、「訳もわからないほどついてる!」と一言。

斉藤一人さんありがとうございます。

僕もついてる人生を引き寄せることができそうです。



「あなたの子どもが学校生活で必ず成功する法」を読みました。

「あなたの子供が学校生活で必ず成功する法」を読みました。
(フォトリーディング3回)

著者は、ウィリアム・グラッサー。アメリカの著名な心理学者で、「選択理論」を開発した方です。

目的は、娘の教育の良き指針とするためです。

「選択理論」とは、全ての思考と行動は自ら選択しているという考え方に基づき、幸福な人間関係を築くための心理学的な理論をまとめたものです。

「選択理論」では、7つの致命的な習慣として、批判、責める、文句を言う、ガミガミ、脅す、罰する、外的コントーロールすることを目的にほうびでつる行為があげられており、一方で、人間関係の確立に役立つ7つの選択理論的習慣として、傾聴する、気にかける、支援する、貢献する、勇気づける、信頼する、友好的に関わるといった行為が取り入れられています。

この本は、全般的に教師に向けて書かれていて、授業の進め方、テストの効果的な活用の仕方、問題児(と言われる生徒)への対応の要領等について、小中別に、あるいは教科別に指南する内容となっています。

したがって、単純に題名に書いてある内容を期待して読むとやや肩透かしとなります。

ただ、著者も書いている通り、ここで書かれている内容は、学校だけではなく、家庭でも役に立つ内容であり、子供の教育のみならず、結婚生活など広く人間関係の構築に役に立つ内容です。

「選択理論」についてより詳しく知るには、この本よりも「グラッサー博士の選択理論」の方がいいかもしれません。(ものすごく分厚い本ですが)

実は、数か月前に購入して、ところどころつまみ食いはしているのですが、まだ読み始めてはいません。

こちらの本を読んでから、もう少し「選択理論」についての自分の考え方をまとめてみたいと思います。


ちなみに、「あなたの子供が学校生活で必ず成功する法」も「グラッサー博士の選択理論」も勝間勝さんの推薦本です。

あなたの子どもが学校生活で必ず成功する法―なぜ、この学校には落ちこぼれが一人もいないのか?あなたの子どもが学校生活で必ず成功する法―なぜ、この学校には落ちこぼれが一人もいないのか?
(2001/07)
ウイリアム グラッサーWilliam Glassar

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プロフィール

スーパーEQ

Author:スーパーEQ
現在は、メーカーでサラリーマンをしています。
昭和40年生まれ44才。一児(娘)の父です。
平成19年に司法書士試験に合格しました。週末起業からの開業を目指しています。これからの活動、勉強した内容について、記録していきたいと思います。

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