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未だに喫煙車があるとは

昨日、新幹線で大阪へ。

とても混んでいて、指定席は喫煙車しかとれませんでした。

さすがに2時間30分煙の中はきついので、自由席に並びました。

寒い中、30分近く並び二列の窓際を確保。

やれやれと思っていたところ、隣に、赤ら顔のおじさんがビールとつまみと週刊実話を持って
どっかりと座りました。

朝にも関わらずもうすでに酒が入っているようで、プーンと酒臭。

まあ酒臭いぐらいはしょうがないかと思って本を読んでいたところ、おじさん、さっそく、缶
ビールをプッシュ、つまみをバリバリ食べながらごくごく。

そしておもむろに煙草を取り出し、火をつけました。

まさか・・・と思って前をみると禁煙マークがありません。

周りを見ると他にも吸ってる乗客がちらほら。

東京駅の柱の3号車の印に禁煙マークがついているのを確認して並んだのですが・・

何のために30分並んだのか・・

窓際に換気扇がついているので、煙草の煙は、ちょうど僕の顔を横切って吸いこまれていきます。

確認を怠って失敗する、こういうのありがちなんですよね。

自分に腹を立てながらもブログのネタができたからいいかと思ってしまう自分がいとおしいですね。


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ぎょうざもいろいろ

昨日、ぎょうざの皮が余ったので、シーチキンとチーズをつめて焼きました。

それなりに美味。

これにキムチをあわせるともっと美味しいとは奥さんの弁。

ぎょうざは、肉だけじゃなく、いろんな食べ方ができることを発見しました。

昨日の夕飯づくり

昨日の日曜日の夕飯はぎょうざ。

あんは僕がつくり、皮につめるのは娘の仕事。

30~40分かけて一心不乱に皮につめる娘の集中力にちょっとびっくり。

途中で冗談めかして声をかけると迷惑そうな顔をされてしまいました。

添い寝

土曜日の夜と昨夜は、娘と一緒に寝ました。

昼寝は何回か経験があるのですが、夜は初めて。

一人で寝るのも苦手で、いつもママと一緒。

ところが珍しく、金曜日の晩に、パパと寝ると言い出しました。

きっと、やっぱりママがいいと言い出すだろうなと思っていたら、案の定、布団に入ってすぐに「やっぱりママと寝る」。

翌日、土曜の夜に「今日は大丈夫だと思う」と一緒に布団に。

一旦、スムーズに眠りについたものの、結局、夜中の1時頃に起きて、トイレにいって、そのまま「ママのところに行きたい」。

昨晩は、三度目のトライ。

夜中の1時にぐずり、泣きながら時計の針のようにグルグル回転しだしたところで、奥さんが引き取ることに。

布団を被せると暑がって布団を蹴飛ばし、その煽りで、一緒に蹴っ飛ばされるし、いや大変です。

これを毎日やっている奥さんの苦労が身にしみてわかりました。

わかりにくいプレゼント

昨夜は、我が家のクリスマスパーティ。

そして今朝、プレゼント。

無論、サンタさんが持ってきてくれたことになっています。

娘が、僕や奥さんの分も含めて一つひとつ開けていきます。

どれが誰の分かはわからず、中身を見て「これはママの分だね」という感じです。

一ヶ月前ほど、食器を洗っているときに、奥さんの清水焼の茶碗を割ってしまったので、僕からは、清水焼の茶碗を贈りました。

組茶碗だったので、大きい方を奥さん用。小さい方を娘用にしたのですが、娘は、サンタさんが自分に茶碗を贈るはずはないと思っているらしく、「これはパパとママのじゃない?」とのこと。

ちょっとわかり難かったみたいです。


水あかとり

風呂場の鏡についている水あかがとれずに困っていました。

昨日使ったゆずで、こすってみたところ、あれほど頑固でとれなかったあかが、あら不思議、
きれいにとれるではありませんか!

アルカリには酸が効くといいますが、本当ですね。

変なもの発見

昨日、新宿駅で面白いものを見つけました。

名刺作成自動販売機。

1000円で30枚作ることが出来ます。

機械は古ぼけた一昔前のもの。

しかも、設置場所は、柱の陰。
恐らく、往来する殆どの人が気づかない場所です。

使う人はいるのでしょうか?

そもそも何のためにそんなところにあんなものが。

???です。



クリスマスプレゼント

先週、奥さんが健康診断の日に娘と二人で過ごしたときのこと。

クリスマスの日の絵を描きたいというので、一緒に描いたところ、彼女がプレゼントを3つ描きました。

大きいもの、中ぐらいのもの、小さいもの。

「大きいのがパパので、中ぐらいのがママ、小さいのはわたしの」

「小さいのでいいの?」と聞くと。「プリキュアの変身携帯をお願いしたから、小さくていいの」との返事。

プリキュアの変身携帯は奥さんが絶対に買わないと言っているもので(無論、プレゼントはサンタさんが
持ってきてくれると信じている娘にはそのことは言ってません。)、聞いていて何だかかわいそうになりました。

画質の悪い、たまごっちのような液晶ゲームがついた携帯電話のオモチャで、確かに娘に持たせたくないもので、プレゼントは、別のものを用意しています。

当日、プレゼントを見た娘がどんな反応をするのか、何となく、クリスマスパーティの日が近づくにつれドキドキしてしまいます。

末恐ろしい

今週月曜日のこと。

19:30頃、帰宅すると、玄関の前に、分別されたゴミ袋が10袋ほど置かれていました。

「やれやれ、人使いが荒いこと」と心の中でつぶやきながら、玄関を開けて、鞄をおいたところ、玄関の近くのピアノ部屋にいた娘がひょこっと顔を出し、「ゴミ捨てお願いしま~す」。

ゴミを分別してまとめるのは奥さんの仕事、捨てに行くのは僕の仕事と決まっていて、通常は、土日の休みの日に行っています。

先日の土日は、時間がなくて、奥さんがゴミをまとめる暇がなく、昨日ゴミを出すことになりました。

娘の言葉に「はいはい、わかりましたよ」と言いながら、何とか10袋を両手に抱えてゴミ捨て場へ。

「せめて、2~3個でも事前に捨てておいてくれればいいのに」と心の中の愚痴は止まりません。

やや不機嫌なまま、夕食の食卓へ。

そこで奥さんから、「ゴミ捨ててくれたんだ」

「捨てたよ」と僕。

「自分で、捨てるつもりだったんだけどね。」と奥さん。

話を聞くと、娘とゴミ捨てに行こうとしたところ、寒いからと嫌がり、奥さん一人で行こうとしたら、家に一人でいるのは寂しいから嫌がったそうです。
(しょうがないので娘を寝かせてから後で捨てに行くつもりでいたところ、思いのほか僕の帰りが早かったとのこと)

夕食前に、娘は、奥さんに、「パパが自分の仕事だからって捨てに行った。」と言っていたそうです。

娘に上手く操作されてしまいました。

何とも末恐ろしい限りです・・・


微差力発揮

掃除機をかけているとき、食器洗いをしているときなど、作業をしているときに、無意識に頭の中に浮かんでくること。

三毒、関心の輪に属することが多く、ちょっと辟易しています。

この時間を将来のことを考えることに費やすことができれば、まさに微差力の威力発揮ですよね。

物忘れ(2)

やるべきことをすぐ忘れてしまうことへの対策を考えた結果、やるべきことを頭の中でイメージしておくことにしました。(ありきたりではありますが)

昨日、その対策を試す丁度いい機会がありました。

電車に乗っているときに携帯に電話があり、下車後に折り返す旨だけを短くコメントして切りました。

乗車時間は、10分強。

ただ、こういうケースで、考え事をしているうちに、下車するときには、電話することをすっかり忘れていたという経験が過去にもありました。

そこで、電車の中で電話を切った後に、下車駅で、階段を上りながら携帯を手に取り、電話する自分をイメージ、二回繰り返しました。

その後、奥さんから帰りに牛乳を買ってきて欲しいとのメール。

これまた忘れてしまう典型的なパターンです。

これもまた、頭の中で、最寄り駅の改札を通過した後に、家の方向とは逆のスーパーのある方向に通路を曲がり、店で牛乳を買うイメージを2回繰り返しました。

さて結果は、いずれも効を奏し、忘れずに済ませることができました。

これは意外に使えるかもしれません。

一足早い大掃除

今日は暖かかったので、一足早く大掃除ということで、窓ふきと風呂場の掃除をしました。

両方で、4時間。

年末は、自分の部屋の片づけができそうです。

もの忘れ

すぐ忘れるという癖について。

例えば、昨日のこと。

朝、出社前に背広に着替えるときに、いつもどおり背広のポケット携帯を仕舞おうと思って見ると電池の残量が1/3に。

家を出るまでに未だ30分程度あるので、充電をしようと思ったのですが、このパターンで携帯を忘れたことが何回かあったので、「今日は終日外出だから忘れたら大変だな」と逡巡しました。

ただ、持っていって電池切れでは意味がないのでと思い直し、「忘れないように」と念じながら、充電器につなぎ、さらに「忘れないように」。

そして、いつもどおり、朝食をとり、いつもどおり、靴を履いて新聞をとって鞄に入れ、家の鍵を閉めて家を出発。

そして、最寄りの駅に着いたときに、携帯を忘れたことに気づきました。

いつもどおりの行動の中に、いつもと異なる行動が入ると忘れてしまうようです。

何とかならないものでしょうかね。

W杯組み合わせ

組み合わせが決まりました。

オランダとデンマーク。

結構きついですね。

フランス大会で韓国が完膚なきまでたたきのめされたオランダのイメージが強く残っています。

先日のテストマッチでも結局は0-3の完敗。

前回ドイツ大会の前に、イングランドとのテストマッチで、アウエーで引き分けを演じたのと比較して、結果がモノを言っているような気がしてなりません。

そして高さがあり、予選を1位通過したデンマーク。

放り込みに弱い日本にとってとてつもなく嫌な相手です。

無論カメルーンにも勝てるチャンスが多いとは思えません。

このグループで決勝に残れたらほんとに凄いと思います。

「サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践」を読みました

「サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践」を読みました。

国際分散投資と長期投資で資産計画は万全という最近の風潮に対して一石投じる内容になっていて、その理由もきちんと分かりやすく書かれています

それにしても、エコノミスト、アナリストは、どこでも批判の的ですね。


サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践サブプライム後の新資産運用―10年後に幸せになる新金融リテラシーの実践
(2008/07/18)
中原 圭介

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多忙

土日はとても忙しかったです。

幼稚園の宿題に忙しい奥さんに代わり、洗濯、食事の支度、買い物、掃除、娘の相手とほとんど自分の時間なし。

ブログの更新もままなりませんでした。

早とちり

昨日は、成年後見のセミナーを受講してきました。

ささいなことですが、その際の私の失敗をひとつ。

セミナーでは、第一講の職業倫理についてのレジュメと第二講の公証人   のレジュメと資料の三種類が配られました。

第二講の公証人の方の講義のレジュメと資料は、いずれもA4横版で、ちらっと確認すると双方とも公証人の方のお名前がプリントされたものでした。

すぐに「同じものを二部受け取った」と思い込み、資料の方を返しに行きました。

そしていざ講義が始まって、別物だったことがわかり、間違いに気づいたという次第です。

典型的な早とちりです。(日常的によくやってしまいます。)

この過程を整理してみると、
①A4横版の資料が二つあることに気づく
②表紙をみて、講師の公証人の方の名前がプリントされるのを見る
③さd同じものであると判断
となります。

なぜ②の段階で、表題をチェックする(表題はそれぞれ「レジュメ」「資料」となっていました)、あるいは、中身を見て同じものかどうか確認するのを怠ったのか。

と考えたところで、はたと気づきました。

そもそも①の段階で、A4横版のものが二つあるのが目に入った時点で、「同じものを二つ受け取った」と思い込んでいて、本来は、②の確認で間違いに気づくべきところ、思い込みが強くはなから結論を変えるつもりがなかったために、おざなりな確認しかしなかったのではないか。

要は見立てを修正できなかったということ。

すごく大仰な言い方をすると、「仮説」は立てた(「同じものを二つ受け取った(にちがいない)」)ものの、「検証」がされなかった(正確に言えば「検証」をするための行動はしたが、おざなりな表面的な確認でしかなかった)と言えます。

この程度の失敗はどうということはないですが、これが仕事で出たりすると致命傷になりかねません。

こういうのは一種の癖だと思いますので、何とか矯正したいところです。
プロフィール

スーパーEQ

Author:スーパーEQ
現在は、メーカーでサラリーマンをしています。
昭和40年生まれ44才。一児(娘)の父です。
平成19年に司法書士試験に合格しました。週末起業からの開業を目指しています。これからの活動、勉強した内容について、記録していきたいと思います。

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