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W杯はいよいよこれから

PK惜しかったです。

解説の金田氏が、駒野のときだけ「駒野~っ、自信持っていけよ~っ」と声をかけていたので、
駒野はきっとこういう場面に弱いタイプなんだろうなと思いました。

次回も南半球。

まずは次回もW杯にでることが目標ではありますが・・

オーストラリアと韓国は、列強と互角に戦えることを証明しました。

やはり日本より、ワンランク上です。

本田のような個性的な選手がどんどん出てきて、海外で活躍することを期待します。
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韓国敗戦

韓国は惜しくも敗戦。

でもあそこで追いつけるのだからやはり地力があります。

そのあとも、再三の決定機をつくりだし、韓国ペース。

やはり、決定的なチャンスに決められなかったのが悔やまれます。

力は互角でしたが、ウルグアイのしぶとさにやられたという感じです。

そういう意味では同様にやっかいなパラグアイ。

日本の場合は、先制されるときつそうです。

昨日は素晴らしい勝利。

最初の数分間は、点をとられるのも時間の問題かと思いましたが、そのあとは抜群の安定度。

チームは生き物、変われば変わるものですね。

次はパラグアイ。

日本が最も苦手とする南米の、したたかで狡猾かつ堅いサッカー。

当然のこと、予選よりもハードルはさらに高くなります。

前回決勝トーナメントで、トルコに先制されて逃げ切られました。

今回はどうか。

カメルーン戦もデンマーク戦も先制、逃げ切りのパターン。

先制点をとられると、厳しいような気がします。

相性という点では、高さはあるが正直もののカメルーン、デンマーク以上にやっかいな相手です。

会話のネタはいずこにも

電車内で「会話のとぎれないj話し方66のルール」を再読していたときのこと。

普段の行動が面白ネタになるというくだりを読み、何気なく下を向くと、ズボンのチャックがご開帳。

なるほどねと納得です。

韓国が決勝トーナメント進出。

韓国が決勝トーナメント進出。

やはりやってくれました。

堂々の進出。期待した通りでした。

一方の日本。

勝たなければ決勝トーナメントに進めないデンマークとのガチンコ対決。

そのデンマークと引き分け以上の結果を出すのは、オランダに善戦することよりも何倍もハードルが高い
と思われます。

韓国は前回ドイツ大会で、あと一歩のところまでいって、スイスに敗れて涙を飲みました。

日本も、今年は、1回、足踏みしそうな気がします・・

自信をもった守備が、デンマークの高さに屈する。

こんな予想があたらないことを祈ります。

ところで、ビデオ録画した北朝鮮の大敗した試合を途中まで観ました。

まだポルトガルが先制する前までの時間帯までしか観れていません。

北朝鮮は凄い。

とても7点とられて大敗するチームには見えません。

むしろ北朝鮮が押し気味に進めていて、どちらが勝ってもよいようなゲーム展開でした。

正直いって、日本の試合より、数倍、迫力と強さを感じます。

結果は残念でしたが、観る者の気持ちを掴む内容を伴ったゲームをしていると思います。


父の日プレゼント

今年の父の日は傘を買ってもらいました。

携帯用の小さいものしか持っていなかったので丁度買おうと思っていたところでした。

僕は長い傘を持ちません。

電車の中で持つのが煩わしいということもありますし、何より、過去に何度も忘れたことがあるからです。(とくに飲んだときは必ずと言っていいほど・・)

失くしてもいいようにカラー傘という手もあるのだけれども、さすがに・・。

というわけで、すぐ鞄に仕舞える携帯用の軽量傘を使っています。(駅で売ってる500円のやつです)

ところがこれが短い。

少し強く降ると、ズボンの膝から下はビショビショになります。

そこで、同じぐらい軽くて長めの携帯傘を買いたいと思っていたところです。

買ってもらった傘は60cm。

これで濡れずにすみそうです。

対デンマーク

決勝トーナメントの可能性を残して第3戦へ。

でもデンマークはとても強いです。

オランダとの負け試合を1点差で抑えるよりもデンマークと引き分ける方が数倍難しいと思います。

しかもベントナーが復活。

カメルーンとの試合との残り15分でやられた放り込みを試合のそこかしこでデンマークにされると
思うとぞっとします。


この条件下でデンマークと引き分けに持ち込むことができたら、決勝トーナメントに進むことよりも
とても凄いことだと思います。

ミミズと蟻と空模様

昨日、娘と二人で、僕の実家へ。

奥さんなしで二人で行くのは初めてだったのですが、娘は、ママなしでもそれなりに楽しんでいたようです。

僕は、昼食後に昼寝。

うとうとしながらも母と娘の二人の会話が耳にはいってきました。

娘が、「蟻を踏んだら雨になる」と言ったことに呼応して、母からは、「ミミズを3つに切って空に投げると晴れになる」。

しかも「昔よくやったのよね~。木の枝で叩いてポイって」と一言。

娘は家に帰って早速奥さんに報告。

奥さんは、大笑いしながらも「絶対にマネしないでね」と釘を指していました。

なんともね。

第3戦へ

0-1の結果はまったく問題なし。

オランダはあまり無理はしませんでした。

川島の2発止もありました。

こんなわくわくした気持ちで3戦目を待てるだけでも感謝です。

残念

韓国が敗退。しかも4点とられました。

イグアインの3点目は完全にオフサイド。

(映像でとりあげているのに反応しないアナウンサーと解説者にがっかり。
スカパーで観たかったです。)

あの点がなければかなり違った結末だったと思うのですが・・

ナイジェリアがギリシャに負けたので、混戦模様です。

韓国がナイジェリアと引き分け、ギリシャがアルゼンチンと引き分けると
結構微妙になります。

やはり4点目が余計でした。


毎日サッカー観戦

スペインの敗戦。

アルゼンチンとナイジェリアの試合に続きチャンネルを間違えてビデオ撮りに失敗し、
観ることができませんでした。

そしてこのゲームも再放送なし・・・

かわりに、まだ観ていなかったオランダーデンマーク戦を観戦。

やっぱりオランダは凄い。

なんとか0-1で凌げればと思いますが、難しいでしょうね~

デンマークもところどころ鋭い攻撃があり、やっかいそうです。

なんとか引き分けたいところですが、たいへんでしょうね。

ポルトガルとコートジボワールのゲーム

ポルトガルとコートジボワールはなかなか好ゲーム。

朝4:30に起きて観た甲斐がありました。

日本とカメルーンの試合を観た後だったので、尚さらそう感じたのかもしれません。

どちらかが決勝リーグに進めないというのはもったいないですね。


勝利至上

日本の勝利。

決勝トーナメントに進める可能性があるということなので
とても嬉しいです。

残念ながら試合内容は、今日ひとつ。

でも勝てばいいんです。

「自分たちのサッカーを」なんてことを言ってる場合
じゃありません。

なんせワールドカップの舞台なのですから。

時間がないのでカレーでした

昨日は、サッカー観戦であまりまとまった時間がなかったので、
カレーにしました。

カレーは、1時間もあれば作れてしまえます。

味も安定しています。

久しぶりに、奥さんと娘のブーイングを受けずに済みました。

ワールドカップ 

イングランドとアメリカはなかなかの好ゲームでした。

イングランドはイタリアと違って適当に流すところがないので、
試合を見ていてあきません。

アメリカはそれほど有名な選手はいないのに強さを感じます。

プレッシャーがないというのも大きいのでしょうかね

それにしても、イングランドのゴールキーパーは、気の毒です。

韓国がギリシャに勝利!

韓国がギリシャに勝利。

本大会でアジアの国がヨーロッパの国に勝つというのは凄いことです。

しかもその勝ち方が素晴らしい!

日本にはない縦への早く鋭い動き。

そしてミスもディフェンス、中盤でのミスは殆どなく、ボールポゼッション
でも上回っていました。

完勝といってもよい内容でした。

ナイジェリアがアルゼンチンに負けたので、決勝リーグ進出の可能性も
見えてきました。

アルゼンチン戦が楽しみです。

ところで、楽しみにしていたアルゼンチンとナイジェリアの試合をビデオに
撮るのを忘れていました。

再放送に期待したのですが、なし。

残念です。

W杯 観戦予定

いよいよ開幕。

さっそく、フランスとウルグアイのゲームを観ました。

それにしてもウルグアイはしぶとい。

フランスは下馬評通り、あまりよくないようです。

予選リーグの間はフランス戦は観ないことに決定。

スペイン、ポルトガル、オランダ、イングランド、ブラジル、アルゼンチン、韓国のゲームは
全て観るのが目標。

さてどこまで頑張れるか。

アルゼンチンvsナイジェリアに注目

ワールドカップまでもう少しです。

気候条件が良いので、いい大会になるような気がします。

まずは、アルゼンチンvsナイジェリアに注目です。

それと韓国の試合も楽しみです。

ルールを設定して守る

自分なりにルールを持っていてそれを守ることができる人はある程度、どんなことにも適応できるように思えます。

もちろん一度決めたルールを微調整していくことは必要です。

要は、その場しのぎのやり方はしない、場当たり的な対応を慎むということ。

やり方や対応を変える必要がある場合は、ルールにまで遡って調整を施すというところが肝です。

こうした意味でのルールは、フレームワークであったり、パターン認識であったり、チェックリストであったりします。

大切なのは、こういう考え方を子供の頃から身につけさせることです。

そのためには、まずは、毎日の良い習慣を身につけさせることかなと思っています。

幸いにも、娘の通っている幼稚園は、まさにその権化のようなところ。

とても頼もしい限りです。

なりふり構うのはやめる

緊張するような場面、慌てるような局面でも、あたふたとせず、冷静に事を進める。

これが理想ですが、なかなかそうはいきません。

ところが、あたふたする自分を自分で認めることができず、もあくせくすることなくスマートに乗り切れる自分を自分に対して要求し続けます。
そして、何回失敗しても、無意識のうちに、自分の有能さを証明しようと、敢えてそういう場面、局面に、事前の準備をしないで臨んだりします。

そもそもこれが失敗の元ということに気づくのは、いつも失敗した後。

そして次の機会も同じことを繰り返します。

まさにこれは無意識のなせる業。

「なりふり構わない」というのは、慌てるような場面であたふたしてしまう自分を自覚し、慌てなくても済むように事前準備に手を尽くすということ。

これまでいかに、なりふり構ってきたことか・・
プロフィール

スーパーEQ

Author:スーパーEQ
現在は、メーカーでサラリーマンをしています。
昭和40年生まれ44才。一児(娘)の父です。
平成19年に司法書士試験に合格しました。週末起業からの開業を目指しています。これからの活動、勉強した内容について、記録していきたいと思います。

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