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よかった けど悔しい

オーストラリアにPKではなくきっちりと勝負をつけました。

3点ぐらいとられてもおかしくなかった展開で、これは時間の問題だなと思っていたところ、延長へ。

まさにしぶとさの勝利。

W杯に続いて川島が凄かった。

今回は、ビデオで録画して、翌日、ニュースを一切シャットアウトして結果を知らない状態で観戦。

げんを担いで、最初に結果を見てしまおうかとも思ったものの、ちょうど休日で、かつ奥さんと子供が外出の予定だったこともあり、ゆっくり観戦できる環境にあったので、試合結果を見ることなくビデオ視聴へ。

ところが・・・

李のゴールが決まり、歓喜の輪ができたところで、画像がストップ。

HDDが目いっぱいだったもので、ディスクを使っての録画だったのですが、途中で容量オーバーに。

ドキドキしながら見て最後の瞬間に歓喜の時間を迎えるはずの最も見逃したくない時間帯を見ることができまでした。

まあ李のゴールが見れただけでも不幸中の幸いだったのかもしれません・・
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香川・・・

香川は今期絶望。

ヤフーニュースとユーチューブをチェックする楽しみが一つ減ってしまいました。

本人はさぞかし残念でしょうね。

これからのキャリアに影響しなければよいのですが・・

韓国にはなかなか時間内で勝てませんね

韓国に勝てたのはよかったけど終了間際で同点に追いつかれたと聞いてがっかり。

オーストラリアに勝てるのかな。


「幸せになる技術」を読み返しています。

読みながら、自分がいかに、普段、自分のことしか考えていないのか、あらためて気づかされました。

良本は何回か読み返す方がよいですね。

読むたびに発見があります。
幸せになる技術―心の目覚めのための21のエクササイズ幸せになる技術―心の目覚めのための21のエクササイズ
(2006/03)
スリクマー・S. ラオ

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「使える売買システム判別法」を読んでいます。

1/24
昨日、図書館で、「使える売買システム判別法」を見つけました。

書店で見てなんとなく気になっていた本です。

統計分析の手法で、システムトレードのルールを評価する手法についての本です。

さらっとページをめくってみたところ、統計知識をとてもわかりやすく実践的に解説しているという印象。

面白そうです。

使える売買システム判別法 (現代の錬金術師シリーズ)使える売買システム判別法 (現代の錬金術師シリーズ)
(2010/05/14)
山本克ニ

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またまたまた桜井章一さんの

またまたまた桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」から。

目標は、自信をもつことにではなく、不安をなくすことに置く。
そのためには、不安をなくすための準備を怠らないこと。
ハッピになるためには、ハッピーを追い求めるのではなく、不安をなくす。
自分はいったい何に不安を感じているのか、全ての解決の糸口はそこにある。

やっかいなのは、漠然とした不安です。自分自身の中で、何が不安なのかを明確にすることから始める必要がありそうです。(意外に、突き詰めていくと大した問題ではないということも多々あるかと)


20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」
(2004/11)
桜井 章一

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縁起かつぎで

カタールに逆転勝ち。

今回のアジアカップは、生で見ていません。

このまま縁起かつぎで生では見ないことにします。

でもそういうときに限って劇的な勝利だったりするんだよな。

不安こそが大敵

またまたまた桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」から。

目標は、自信をもつことにではなく、不安をなくすことに置く。
そのためには、不安をなくすための準備を怠らないこと。
ハッピになるためには、ハッピーを追い求めるのではなく、不安をなくす。
自分はいったい何に不安を感じているのか、全ての解決の糸口はそこにある。

やっかいなのは、漠然とした不安です。自分自身の中で、何が不安なのかを明確にすることから始める必要がありそうです。(意外に、突き詰めていくと大した問題ではないということも多々あるかと)


20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」
(2004/11)
桜井 章一

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「考えない練習」を読み返しています。

「考えない練習」を読み返しています。

約束の時間に遅れた際に、どう考えても到着まで15分かかるのに、電話で「あと5分ぐらいで着くから」と言ってしますという事例が紹介されています。

これよくやっちゃうんですよね。

これは、嫌なやつと思われたくないという「慢」の欲望が原因とのこと。

結果的に15分遅れてしまったら余計相手をイライラさせるだけなんですけどね~。

短期的に(電話している時点では)、嫌なやつと思われないように取り繕うという快楽を選択してしまう結果とのことです。


考えない練習考えない練習
(2010/02/09)
小池 龍之介

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「直感」と「ひらめき」

脳科学者の池谷祐二さんの言では、「直感」と「ひらめき」は脳科学的に異なるもののようです。

「直感」は、思いついた後で、自身で、その理由を論理的に説明できるもので、それまでの経験の蓄積から導き出される、後天的に育むことができるものだそうです。

一方で、ひらめきは、何故、それが思い浮かんだのか説明できないものとのこと。

いわゆるディープスマート力は脳科学の面でも実証されているということですね。

大勝

サウジに大勝。

岡崎が凄い。旬のうちに海外に行って欲しいです。

それにしてもサウジ国内は大変な騒ぎでしょうね。

日本も将来こうならないことを祈ります。

「頭と身体の一体感」

またまた桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」から。

「頭と身体の一体感」、「心と行動の一体感」という言葉がでてきます。

著者のように、「こいつ殴ってやろう」と思ったら必ず殴るというところまでは覚悟できませんが、よいことは必ず行動に移すようにしたいものです。
(ちなみに、著者は、実際に殴らないようにするためには、そういうことは思わないようにしないといけないと思ったそうです。)


20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」
(2004/11)
桜井 章一

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ホワイトソースは難しい

昨日はグラタンをつくりました。

具は、海老とマッシュルームと鳥モモと玉ねぎというオーソドックスなものに、海老と一緒に冷凍されていたイカを加えました。

今回は、ホワイトソースも手作り。

ところがこれが大変なことに。

「お料理二年生」に書いてあるレシピの量のとおりにしたものの、なかなかソース状態にならず、パン生地のように固くなってしまいます。

牛乳をドンドン追加して、結局、500ccを1本使ってしまいました。

おまけにホワイトソースづくりに翻弄された結果、マッシュルームと肝心のパスタを入れ忘れ、後から追加。

焼き上がりはマアマアでしたが、総じて言えば失敗作となりました。

野菜が少ないのでサラダを1品つくるつもりが、時間切れ。

栄養的にも問題ありでした。

何で、こんなにホワイトソースにてこずったのか?

次回までに要対策です。

しぶとい

シリアに逆転勝ち。

しかも10人になった後の追加点。

アジア相手とはいえ、このしぶとさは頼もしい限りです。

日々の訓練

またまた桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」から。

考えずに、感じたことをすぐに行動に移す。
お年寄りが立っていたら、譲ろうかどうしようか考えていないですっと席を立って、どうぞと言う。


こういうちょっとした積み重ねが心を強くするための訓練になるということ。


20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」
(2004/11)
桜井 章一

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昨日に続き、桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」から。

昨日に続き、桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」から。

決断力をつけるためには、普段から自分の意志でものごとを決める習慣をつけなければならない。
決断とは自分の目で見て選ぶこと。そうした目を普段から養う。
自分で決断して前に進む、この積み重ね。
仕事で決断力を発揮したいと思ったら普段の日常からその訓練をしておかなければならない。
周囲に流され、状況に合わせて何となく身を処している依存的な心構えでは、決断力は育たない。

人から言われるとすぐにそちらの選択肢を選んでしまう自分に対する嫌悪感を感じることがあります。
たとえ小さなことでも自分で決めたことを貫き通すということが心質を高めるために必要だと痛感しました。

20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」
(2004/11)
桜井 章一

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桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」を読みました。

桜井章一さんの「20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」」を読みました。


著者ほどの方が、これほど鍛えているのだから怖いものなしなのは当たり前と思っていましたが、そもそも日常的な訓練がなければ達することのできない極みなのだということがよくよくわかりました。

目から鱗の内容は多々が多々ありますが、本書全体を通して、自分の心質を高く保つために、日常から鍛えることの大切さを痛感しました。

その中で、今日は著者の「集中力」に関する独特の感覚について。

著者によると、集中とは、よくありがちなイメージの一点を凝視するというものではなく、渦の中心に自分を置いて、薄目で全体を視界におさめるようなものとのこと。

フォトリーディングと同じですね。

麻雀の際も、点数を数えるのではなく、牌を視覚的なイメージで捉えるとのこと。

イメージで捉えるというのは、直感力のある人に共通していることのように思います。


20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」20年間無敗の雀鬼が明かす「勝負哲学」
(2004/11)
桜井 章一

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ヨルダン戦

ヨルダンと引き分け。

何か嫌な予感がしたんですよね。

生で見なくてよかったと思っちゃいました。

「幸せになる技術」を読み返していて



「幸せになる技術」を読み返していて、

結果は自分でコントロールできない。自分でコントロールできるのは、自分の行動と結果に対する自分の反応だけである。

という部分に目がとまりました。

こう考えると、期待通りの結果にならなくても、それを受け入れやすくなるといいます。

大切なのは、最初から諦めて「期待しない」ということではなく、期待と反する結果になってもそれを受け入れるということ。

諦めると、自分でコントロールできるはずの行動を放棄してしまいます。

今まで、いくつかの自己啓発本を読んで、理解していたはずにも関わらず、なるほどと手を打ってしまうのは、やはり何度も頭に染み込ませないと駄目ということですね。

僕にとっては、この「幸せになる技術」という本は素晴らしい発見でした。

幸せになる技術―心の目覚めのための21のエクササイズ幸せになる技術―心の目覚めのための21のエクササイズ
(2006/03)
スリクマー・S. ラオ

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車にも

今日、新年初めて車に乗ったところ、バッテリーがあがっていてエンジンがかからず。

年末に乗った際、室内灯をつけっぱなしにしていて消し忘れたようです。

早速、JAFにきてもらいました。

JAFのスタッフは、塗装は高級車並みの三層塗り、頑丈で壊れ難いと我が車をベタもめ。

昔の古い車なのですが、大衆車のわりにつくりがとてもよいのだそうです。

車にも、その時代時代で、良し悪しがあるんですね。

それにしても、さすがは整備のプロ、よく知ってるなあと関心しました。
プロフィール

スーパーEQ

Author:スーパーEQ
現在は、メーカーでサラリーマンをしています。
昭和40年生まれ44才。一児(娘)の父です。
平成19年に司法書士試験に合格しました。週末起業からの開業を目指しています。これからの活動、勉強した内容について、記録していきたいと思います。

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